読んだ

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いまごろ知っテレビ・・・(誤) 「みゆきー、『みゆきです!』」 →(正) 「みゆきー、『ミユキテックス!』」 (誤) 「みゆきー、『安心です!』」 → (正) 「みゆきー、『ファンシーテックス!』」「苔の蒸すまで」とか「重いコンダラー」とか、まさかの聞き間…

@HASSANKONAKATA 博士 דורך

フィリピンの元世界チャンピオンボクサーのマニーパッキャオが貧困層の人の為にポケットマネーで1000軒お家を建てたそうです。自身も段ボールで寝たり、学校を休み仕事をし家計を助ける環境で育ったそうです。富を得た後、それを誰かの為に使える心が素晴ら…

@clnmn さん דורך

もしかして西欧にも排行みたいなのがあって従兄弟ポンスって5番目の子なのか……?? しかし読んで確かめてみる気力はない……。なんか少し見ないうちにRTといいね!ががたくさん!ちなみにポン酢のポンはオランダ語の果汁のponsで、語源はサンスクリット語のpanc…

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もうしわけありません。 やはりとてもよい詩と訳なのでまるごと引用させていただきます。 顔 茨木のり子電車のなかで 狐そっくりの女に遭ったなんともかとも狐であるある町の路地で 蛇の眼をもつ少年に遭った魚かと思うほど鰓の張った男もあり鶫の眼をした老…

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鶴彬の「丸太」の英訳を確認するつもりで アーサー・ビナード さんの『日本の名詩、英語でおどる』(みすず書房) をひらいたら、結局まるごと再読してしまった。とりあえず引用させていただきます。 手と足をもいだ丸太にしてかえしOnce the limbs are blown …

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そうでした そうでありんした。 百人一首暗記用にはこの参考書がよかったです。 薄いので常時携行可能です。歌留多絵や歌に読まれた景色の写真・図版だけでなく、(歌によっては)川柳( From 《誹風柳多留》)、狂歌( By 蜀山人)も添えてあるのです。書肆は …

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じつは再読した 漱石『猫』ですが 鈴木六林男を連想する箇所があるのに気づきました。 苦沙弥の教え子だった多々良三平が金満家・金田家の令嬢と結婚する運びとなったので、皆を式に招こうとする場面での、超然居士・八木独仙の返しです。 「僕かね、ぜひ行…

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このところポツリポツリ『筒井康隆全集』(新潮社)を読み進めているのだけど、丁度「48億の妄想」「堕地獄仏法」を読み終えたところ、テーマとなっている日韓紛争、言論統制がまさに「今」とシンクロしているので、「これって50年以上前の作品だぞよ・・・」…

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ワハハハヽヽヽヽヽヽヽヽヽヽおれが思いだすのは板尾創路の放送事故なんですよ >終 制作・著作 NHKあれは生で観てました。「着信御礼!ケータイ大喜利」って視聴者も一緒に考えさせるよい番組でしたねえ。

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結局 Kindle 上で 青空文庫の漱石『猫』を再読しちゃったんだけど、初読時はやけにペシミスティックな印象が濃かったところ、今回は随所で ワハヽヽヽヽヽと笑わされた。いろんな古典が引用され、偉人も言及されているけど 雷プニッツ が出てくるのは全く記…

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KindleにDLしていた青空文庫による 小林一三「宝塚生い立ちの記」 を読んでいたところ、昨年、学童時代にかえったつもりで暗記した 『百人一首』 がおおいに役立つ箇所のあった ことを此処に報告したい(宝塚ファンにとっては周知のことと存じますペコリ)。 …

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水上はるこさんだ! 懐かしい!水上さんは、小学生だった俺が TBSラジオ「夜はともだち」の シンコーロックショウ を聴いていた当時の『ML』編集長さまだったのだよな…時々、訊かれます。「水上さんと渋谷陽一さんが昔、おつきあいしていたって本当ですか?…

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いつになったら Keith Levene を……。 「BURRN!」の表紙にB'zが初登場 natalie.mu

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「かつ»萌え«も苦手な…」などと付言している有様ですが、じつは、»萌え« についてはよくわかっていないのです。というか、わたしの勝手なイメージの範囲内での使用なので、万がいち »萌え« ファンのかたが当方の駄文を目にしたとするのならばまことに申し訳…

@clnmn さん דורך

アニメについては特に詳しくない(かつ»萌え«も苦手な…)わたしではありまするが、「~ですの」で思いだすのは昭和の名作アニメ・『魔法の妖精ペルシャ』のペルシャ語(←きょう Wikipediaで知った次第) でありましたのですが、何年か前にこれを視聴してから…

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『孤独のグルメ2』を再読していたら腹が減ってきたのでスパゲティをタマネギとバターで炒めて焼き海苔をまぶしたのを食しました。 いま近所の図書館で衝動借りした二冊を読んでいます……。 数学的に考える (ちくま学芸文庫) 作者: キースデブリン,Keith Devl…

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クロネコヤマトでは非定型発達者の方たちも正規従業員として堂々と働いていたので、「立派な会社なのだなー」と単純に感心してましたが、3年ほど前に当該書を読んでその経緯を知ることになりました。小倉昌男 祈りと経営: ヤマト「宅急便の父」が闘っていた…

以前一週間だけクロネコヤマトで働いたときは五人ほどの「スペクトラム濃い目」のひとたちと出会った。 昼飯のとき初対面だというのに矢庭に「体長**メートルの巨大烏賊が存在する事を知っていますか?」と訊いてきた青年がいたので「知ってるよ」と答えると…

ただ、通俗的なASD関連本を読むと、そう思わしめる(期待を抱かせる)記述を目にする事が多々あったので、そこからなんとなく「ささやかな優越感、特別感」を抱いてしまう読者がいても不思議ではないとは思う……。

ASDだと診断されて「ささやかな優越感、特別感を感じていた人」か……。 はっきりいって俺にはその気持はわからないが、それは(俺には)特別な才能(とくに数理・音楽)がなにひとつないからだろうとも思う……。

クリスタルキングの田中昌之さんが67歳か……。

先日なくなられたサンビストのビクトル・古賀先生は30年以上昔のコラム(『格闘技通信』の連載)で立ち技と寝技の違いを述べておられたが、たしか寝技を「蒲団風呂敷を綺麗に折りたたむ」ことに喩えていらしたと記憶している。「折りたたまれてしまった方も…

「311に東電社員達が原発から逃げて郡山で酒飲んでいる」云々って、かの2かいどう某氏がブログに記していたのを覚えているが、勝谷氏もそうだったのか……。

まりりんさんはもしかすると菊地成孔さんとか好きかもしれないな……。

まりりんさんは大学卒業してからの4年間がバブル経済期にあたっていたのでそのときのノリをいまでも温存しているのだろうなあと、彼女のブログを眺めながら思った(就中夏休みにイタリア旅行とか「いいなあ・・」と思うた……)。

10年前に働いていた会社の社員だったまりりんさんがいまだに某ブログを継続しているのを拝読するたびに「おらも Hatena もうちょっと続けていこうかなあ・・」と思わされる。 彼女が記するのはその殆どが外食、それも、ちょいとコスト高めのお店情報がメーン…

入浴習慣で要介護減 高齢者が元気な「銭湯大国」のススメ|日刊ゲンダイDIGITAL

わかりましたよ。 ただしい名称に訂正しときます……。 吟詠 → 朗詠

吟詠はまあいいじゃないですか……。

そうですね。詩吟というのはふつう漢詩ですよね……。