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神保町の古書祭りでものぞいてみようかと思い立ったのだが新宿駅周辺をぶらついて一日は終わった。東口方面にある未だ訪店したことのない北の大地で白味噌ラーメンを食べたかったのだが途中で気が変わり中華食堂一番館の炒飯(タマゴスープ付き)+かけラーメ…

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東京に住む人間は、東京は一様ではなく多様だと言って、東京に否定的な問題や事態が生じたとしても東京的とは見ずに多様的な相対化を図るが、大阪や名古屋その他には一様的に見、何かあると大阪的だとか名古屋的という。しかし、大阪も名古屋も大都市であり…

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世田谷区の砧公園地下にも貯水池がある。 通称「みえない貯水池」。

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目黒自然教育園 名を聞いて晒菜升麻(さらしなしょうま)字を尋ぬ 中原道夫

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引用させていただきます。古井由吉『半自叙伝』(P.134) カヤクコと、私たちは現在の自然教育園をそう呼んでいた。市街地の真只中に囲まれて、現在でも見事な、ところどころ鬱蒼とした森林である。じつは敗戦直後のほうが、囲いは破れて人の出入りは自由で、…

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昨年立川市の住宅街では角をはやした野生鹿が迷いこんできたらしいが(朝日新聞リンク)、今年は、立川市だか東大和市だか瑞穂町(記憶曖昧)だかの河原に熊が出没したとの噂が耳に入ってきた。東京なんてその殆どは田舎エリアなんですよ。

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さいきん東京某区にある自然教育園で樹木調査をしていた旧友Sによると一般人立ち入り禁止の保護林ゾーンに於いて天然の狸と遭遇したとのこと。人間を観たことがないらしく近づいても全然恐れないのだそうだ。べつに西郊でなくとも都心近くにも狸は生息して…

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奥多摩の鹿・猿にはかなわないが、東京西郊の農家の庭先に狸の子供たちが仲良く遊んでいるのを目撃したことがある。 仔猫かと思って立ち止まって眺めていたらいつの間にか背後につっ立っていた御主人とおぼしき男性から訝しげに「あの、何ですか?」と訊かれ…

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たまたま youtube で観たんだけど 奥多摩に移り住んだ岩下尚史 さんによると、庭先には鹿だけでなく猿もやってくるのだそうだ。とはいえ何年か前には東京23区内を猿が渡り歩いていたという出来事があった。

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そりゃそうだよ。沖縄から北海道までひとくくりにはできないわな。

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つまらぬことを記しているうちにザーサイの塩ヌキ時間を大幅に超過していた。と思ったらいい塩梅だった。夏らしく絹豆腐の奴と一緒に食べている。

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問題はだな。おれの感覚では東京はまだ夏だってことだ。来年以降 「日本では10月中旬まで夏」 だとされるようになるのか? ってことだ。それでも 「9月上旬あたりから夏」 なら別段構わない。

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また静かになりやがった。騙そうたってそうはいかない。

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戸外は沛然としている。この厖大な水量を世界中の水源に乏しい地域に住んでいる人々に分配できればよいのにと、迂生は大雨の都度に空想するのであるが、同様の思いにかられる本邦人も少なくないことだろうと思う。

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さっきのは台風の目だったってこと?なんか違う気がするのだが。

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台風がおれの書き込みを嘲笑うかのごとくふたたび騒ぎはじめた。ゴーゴーゴーゴー唸っている。

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1979年だったか非常に風が強かった台風某号一過直後の夕刻 「待ってました!」とばかりに小銭を握り締め旭ストアのガチャガチャをやりにいったのを記憶している。 当時はウルトラマン/ウルトラセブンの怪獣・宇宙人消しゴムのガチャガチャが流行っていたの…

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気づいたら静かになっているので台風も過ぎ去ったのかと思って散歩がてらコンビニのイートインで珈琲でも飲もうかとドアを開けたら雨ザーザーである。

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台風に加えて地震というパターンは最近もあったように記憶しているのだが気のせいか?

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ここでは 柳瀬正夢 の資料が閲覧できますね。。 東京都現代美術館美術図書室 柳瀬正夢関連資料

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そういえば馬場の某店では 『論考』 の末木本(二冊揃・函無・カバー無)が八千円だった。

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帰りは早稲田通りから明治通り経由で新宿駅に出ました。 大勢の外国人たちとすれ違い、どうしたって『ブレードランナー』を連想せずにはいられませんでした。 いつのまにか流行している黒マスクをつけている東南アジア系男子(タイの方?)がいました。

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高田馬場のアノ古書店に 『腹腹時計』 がありました! たぶん初めて見たのだと思います。

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雨か?

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いや、ズルイというのはもし仮にクレーム入れても、 「収録にあたってはそのような事情にある御家族のみなさんだけでなく、そのような事情にはない御家族のみなさんにもスタジオに来ていただきました。誤解を招いたことはお詫びします......」ってな言い逃れ…

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これ聴きながら新宿とか渋谷とかべつに六本木・銀座でもいいよずーっとループさせてブラブラ歩いているうちに自分の目に入る人間たちがなんだか可笑しく見えてきてそのうちつられ笑いとか始めちゃうんじゃないのか?

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街頭インタビューへのイチャモンで連想するのは、おれの場合は ビートたけ坊が漫才のなかで罵倒した 「ラーマ奥様インタビュー」 だな。確か、「な~にが 『ほーんと美味しい!』 だ馬鹿野郎!」とたけしが悪態をつくと相方のきよしが 「スポンサーさんがO…

またもや N さん……。

TV制作のインチキとまではいわなくてもズルイ演出についてこれまで何度か聞かされたことがあったと思う。今でもはっきりと憶えているのは私の身内のひとりが勤務していた会社の同僚のケース。 当時上岡龍太郎司会の人気バラエティ番組があって、とある週のテ…

@clnmn さん דורך

20年ほど前飲み会で同席した元劇団員の男がこのようなことをバイトでやることがあると云っていた。制作会社に友達がいるのだとの由。「オンエアされるかどうかわからないけど再来週の某バラエティ番組に陽気な酔っ払いとして映るかも知れない」 と彼が打ち明…

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曖昧にへこへこする作法は中高年女性が相手でなくては通用しないのかもしれない。少なくともよい感じを受けることがあまりない。