»non-title«

ときおり間違えてしまう言葉としていますぐ思いだすことができるのは以下です。
【おたんちん】→「おんたんちん」
ノイバウテン】→「ノイバウンテン」
【様々】→「ようよう」
【小路(こうじ)】→「こうろ」
【大路(おおじ)】→「おおろ」
【大所高所(たいしょこうしょ)】→「おおしょこうしょ」
大石主税(おおいし・ちから)】→「おおいし・しゅぜい」 ※伊藤博文を「いとう・はくぶん」と読むのと同じ感覚で。
【無手勝流】→「無手勝に」
【頒価(はんか)】→「りょうか」
タイ・カッブ】→「タイ・カップ(P)」
【ギプス】→「ギブ(b)ス」
スタディオ・デッレ・アルピ】→「スタディオ・デッレ・アルプ」
ジョン・カーペンター】→「ジョン・カンペンター」

さきほどのこと

昨日クライアントさんに対して 「そのケースでは不問に付しています」 と答えた俺だったが、【不問に付す】が造語のように思えてきて、というか、「そうだあれは俺の造語に違い無いぞ!」と、半ば確信めいた気持に心が支配されはじめたので、あわてて電子辞書で【不問に付す】が造語でないことを確認し、なんとか心落ち着かせることができたのだった・・・。